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■アトリエ・エピのこれまで(2006年〜2010年)
 
2007年2月19日~27日 アトリエ・エピ作品展 ギャラリー茶気茶気にて
 亀山で久しぶりの展覧会。38点を展示。
 水彩画、アクリル画などバラエティに富んだ作品群。
 明るい色彩とピュアな感性に来場者は感動されていました。
 

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2008年3月28日~4月2日
 スズカ画廊
 「小林憲史・萩野佑斗二人展」が開催されました。

 小林憲史くんは4歳から萩野佑斗くんは5歳から
  アトリエ・エピで絵を描いています。
 彼らの絵には無垢な感性の輝きが表現されていて、
 見る人の心に迫ってきます。
 知的なハンディを乗り越えて描き続ける二人の絵の
 世界に来場者から絶賛の言葉をいただきました。
 多くの方からの、お褒めと励ましは二人にとって
 大きな力になったようです。
 
2008年11月1日~20日
子ども絵画教室 アトリエ・エピ作品展
2008年11月1日~20日 子ども絵画教室 アトリエ・エピ作品展 ギャラリー茶気茶気
「亀山・商店街inARTアートフォーラム三重2008」の協賛企画として開催しました。
 子どもたちの作品はどの作品も、鮮やかな色彩とのびのびしたフォルムで描き出され、
 多くの来場者から「感動しました」とのお言葉をいただきました。
 

2010年5月1日~31日
 Atelier Epi 18 pure artists in San Diego
 Artists with Special Needs
 アトリエ・エピ18人のアーティスト展
 ─感じる世界を描きたい・知的ハンディをのりこえて─


 アトリエ・エピを開講して今年で30年目を迎えます。
 この記念すべき年にサンディエゴ(U.S.A)で作品展を
 開催できますことを、とても嬉しく思います。
 知的ハンディをのりこえて、アトリエ・エピで制作している
 子どもたちのART(作品)は内面から湧き上がる自分の感性を
 自由に表現した「生(き)の芸術」です。
 今回、アメリカで多くの方にご覧いただけることは、
 とても素晴らしい出来事です。
 純粋な魂を持った彼らのARTはきっと、現地でも大きな
 感動を呼ぶことと信じています。

  子ども絵画教室アトリエ・エピ 主宰 森 敏子


 
 
2010年5月1日より31日まで、カリフォルニア州サンディエゴのバルボアパーク内のジャパニーズフレンドシップガーデンに
 おいて「アトリエ・エピ18人のアーティスト展」が開催されました。

 日本建築のギャラリーに、日本から運ばれた54点(アクリル・水彩・パステル画)の作品が展示されました。
 アトリエ・エピの出品者とその家族30名が渡米して、5月4日のレセプションに参加。
 フレンドシップガーデンの理事のみなさま、学芸員、サンディエゴ大学のARTの教授、そして現地在住の多くのみなさまのとともに
 楽しい交流を深めました。
 エピの子どもたちの作品に「素晴らしい」「色がきれい」「見ていると癒される」と、たくさんの賞賛の声をいただきました。
 現地の新聞にも掲載されました。
 アトリエ・エピ開講30周年目の記念の年に、アメリカのみなさんだけでなく、多くの国の人たち(この公園には世界中から
 観光客がみえていました)に作品をご覧いただけたことは、本当に大きな喜びです。
   
         
   
団体30名は、シーワールド、ディズニーランド、ゲッテイセンター(LA郊外の美術館)、ハリウッドを観光して5日間のアメリカの旅を楽しみました。
 
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http://www.a-epi.jp 〒519-0137 三重県亀山市阿野田町1060 TEL&FAX 0595-82-4125(森自宅) (アトリエ所在地/亀山市天神4-3429-3)
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