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■アトリエ・エピのこれまで(2000年〜2005年)
 
2000年5月 エピの森でお絵かき 奈々先生と健太郎先生も一緒に

   「木々のこずえの新緑がまぶしいネ」

   「おおきな木の上にカラスの巣があったヨ!」
 
2001年5月20日
 亀山文化会館中央コミュニティセンターにて
 エピ主宰の「おとなとこどものジャズライブ」
 を開催。

 板橋文夫(P) 井野信義(B) 小山彰太(Ds)
 
 
 

2001年8月4日~8月19日
 松阪市文化財団センター(市民ギャラリー)にて、
 フランス フレネの美術教育「創造と自由展」に参加。
 
2002年5月4日
 豊田牧場(亀山市)にてスケッチ。

2003年アトリエ・エピ授業風景。

 


2003年3月21日~23日 「子どもメッセin三重」に
  出品「ハンディにまけないリトルアーティストたち展」
  ポストカードを販売しました。

 


2003年3月 「平和」切手デザインコンクール特別賞受賞
 小林詩保さんの描いたかわいいうさぎさんの絵が切手に
 なりました。
 鈴鹿郵便局にて詩歩さん・茉穂さんの展覧会。


 


2003年3月20日~3月30日 
 白子サンズにてアトリエ・エピ作品展を開催

 
2003年11月9日~16日 
 鈴鹿ベルシティ「イオンホール」にて「ピュアアーティスト展」を開催
 プレイベントのオープニング・ジャズライブ
        板橋文夫(P) 翁長巳酉(Par)
 
2004年11月16日~23日 鈴鹿ベルシティにて「アトリエ・エピ作品展」&「ピュアアーティスト展」を開催。
 大人と子どものジャズライブ 板橋文夫(P) 林栄一(Sa) Miyuki(Da)
 
がんばれ!天才児達!!
 2004年、アトリエ・エピのピュアアーティスト展に参加させていただき、ピアノとパーカッション、そして子どもたちとの
 ワークショップをたのしみました。
 知的な障害のある子どもたちの絵は個性的で天才的でしたが、音に対してもそれぞれの身体、感覚をフルに使いストレートに
 反応し、音楽する喜びに満ち溢れていました。ほんとうに楽しい時間でした。
 人間である限り誰もが大なり小なり障害を持って生まれてくるのだと私は思います。
 人生とはそのハンディを克服するために用意されているような気がします。
 森さん!そして家族の皆様!
 いろいろ大変でしょうが、これからも子どもたちをあたたかく見守り、支えてあげてください。
 この子どもたちが、がんばれるように…。今年はピュアアーティスト展に加えて、アトリエ・エピの多くの子どもたちの
 作品展です。みなさまとお会いできることを楽しみにしています。
  ジャズピアニスト 板橋文夫
2005年8月1日~7日 「三人の絵画展」
 渥美有美さん(26)と桑原伸行くん(27)は11年間、中村美紀
 さん(26)は18年の間、 アトリエ・エピで制作してみえます。
 3人の作品はそれぞれの個性が素直にキャンバスの上に表現され、
 見る人の心に深く響いてきます。知的なハンディを乗り越えて、
 描き続けるピュアアーティストたちの感性溢れる色彩のハーモニーが
 会場いっぱいに広がった展覧会でした。
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http://www.a-epi.jp 〒519-0137 三重県亀山市阿野田町1060 TEL&FAX 0595-82-4125(森自宅) (アトリエ所在地/亀山市天神4-3429-3)
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